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	<title>netwise</title>
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	<description>netwise : a tokyo-based creative agency &#124; website design, web development, online marketing for japan</description>
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		<title>採用情報を更新しました</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 01:49:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>netwise</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュズ]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社ではジュニアウェブデザイナーとインターネットマーケティングスペシャリストを急募しています。デザイン及びマーケティングの優れたスキルを持ち、国際的なチームの一員として前向きに取り組める日本人の方の応募をお待ちしています。ご興味のある方は、採用情報ページをご覧ください。<a href="http://www.netwise.jp/ja/2013/03/20/2424/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3043" title="Our Shibuya Office" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/retro_workers2.jpg" alt="" width="590" height="400" /></p>
<p>現在ネットワイズではジュニアウェブデザイナー、ウェブプロジェクトマネジャー、そしてインターネットマーケティングスペシャリスト、三つのポジションで人材を募集しています。私たちは規模は小さいものの、自分に任された仕事には人並み外れたプライドをもつ、<a href="http://www.netwise.jp/about/who-we-are/">国際的なプロフェッショナル集団</a>です。オフィスは通勤にもとても便利なロケーションで、渋谷と表参道の中間あたり、青山通りを少しだけ入ったところ。37店舗以上もある素晴らしいレストランに囲まれています。私たちが探しているのは、バイリンガルで、仕事に熱中でき、楽しむことも好きで、私たちの（しばしば要求の多い）お客様にどう満足していただくか、常に考えることができる人です。もし、あなたがこの環境にフィットすると思えたら、もしくは上記のポジションについてもっと詳しく知りたい！と思ったら、<a href="http://www.netwise.jp/ja/%E6%8E%A1%E7%94%A8%E6%83%85%E5%A0%B1/">採用情報ページ</a>をご覧ください。</p>
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		<title>2013年のオンラインマーケティング5つのトレンド</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 01:21:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Michael</dc:creator>
				<category><![CDATA[トプブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[毎年、新年は変化と新展開をもたらしますが、2013年はそれが顕著な年になるでしょう。私たちは、生活、仕事、遊び、そして周囲との関係に影響を与える新しいテクノロジーの急激な増加と、それに伴う劇的な変化にさらされています。<a href="http://www.netwise.jp/ja/2013/01/22/2013%e5%b9%b4%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b05%e3%81%a4%e3%81%ae%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%89/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" title="5 Online Marketing &amp; Web Trends for 2013 " src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/2013_trends.jpg" alt="" width="590" height="290" /></p>
<p>毎年、新年は変化と新展開をもたらしますが、2013年はそれが顕著な年になるでしょう。私たちは、生活、仕事、遊び、そして周囲との関係に影響を与える新しいテクノロジーの急激な増加と、それに伴う劇的な変化にさらされています。巳年の2013年、何が私たちを待ち受けているのでしょうか？</p>
<p>ネットワイズでは、オンラインマーケティング、ウェブデザイン、開発の分野を専門としていますので、皆様のビジネスに特に重要だと考える最新動向と、それに対する私たちの見解を共有したいと思います。新年にふさわしい話題ではないでしょうか？</p>
<h2>モバイル</h2>
<p>2012年、スマートフォンがアメリカと他の主要市場で携帯電話機の主要シェアを占め、スマートフォンの年と言われました。日本でも人口の4分の1以上がスマートフォンを所有しており、同様のことが言えます。スマートフォンの普及は、1980年代のパソコンの普及率の10倍の速さで広がっており、史上最速で普及している消費者向けテクノロジーのようです。</p>
<p>この結果、私たちは皆、その小さな画面上で多くの時間を費やし、多くの作業をしています。当然、電子メールも例外ではありません。電子メール分析を行う<a href="http://litmus.com/" target="_blank">Litmus</a>社の最近のデータによれば、2012年の6月時点で最も多くの電子メールが読まれている（38%）のは、デスクトップパソコン上でもウェブメールを介してでもなく、モバイル機器上とのことです。</p>
<p><img class="alignnone" title="Chart: Platform Opens by Month (Litmus)" src="http://www.emailmonday.com/wp-content/uploads/2011/11/mobile_email_marketing_opens.jpg" alt="" width="540" height="261" /></p>
<p>もちろん、電子メールからウェブサイトへのクリックスルーのほとんどはスマートフォンやタブレットからのものです。スマートフォンでのウェブ検索も増加しています。これらすべてが、モバイルからウェブサイトやオンラインストアへのトラフィックを増加させています。</p>
<p>そしてもちろん、これは検索や電子メールに限ったことではありません。今やモバイルは、ソーシャル、ビデオ、ゲーム、その他すべてのコンテンツ形式が行き交う場となっています。現在スマートフォンは、複雑に人間関係やコンテンツ、アプリ、位置情報をつなぐ中心的存在です。さらに重要なのは、現在の状態はまだ始まったばかりで、しばらくは続くと予想されることです。したがって、皆さんの会社やブランドと顧客がスマートフォンを通して行われる機会はますます増えるでしょう。</p>
<p><strong>モバイルに対応するには？</strong></p>
<ul>
<li>ビジネスにまだモバイル戦略を導入していないのであれば、今すぐ実施すべきです。</li>
<li>モバイル機器の画面サイズにデザインを自動的に調整し、見た目の美しさを損なわないレスポンシブなEメールマーケティングコンテンツを用意してください。</li>
<li>Eメールからのランディングページは、パソコンだけでなくモバイル機器に対しても必ず最適化してください。</li>
<li>スマートフォンやその他のモバイル機器を利用している訪問者に対して表示されるレスポンシブウェブサイト、またはモバイル版サイトを制作してください。</li>
<li>位置情報を持つビジネス展開（小売店、レストラン等）を行っているのなら、モバイル広告とジオフェンスの検討を開始してください。</li>
</ul>
<h2>タブレット</h2>
<p>昨年のタブレットの爆発的な普及は周知の通りですが、この動向が示すポイントを理解する上で役立つ数値をいくつか見てみましょう。</p>
<ul>
<li>ガートナー社は、2016年までに6億6500万台のタブレットの存在を予測</li>
<li>アップル社は、発売以来2年半で1億台のiPadを販売</li>
<li>タブレットからのEコマースウェブサイトへのアクセス数は、スマートフォンのそれを上回る</li>
<li>「カウチコマース」が急増し、タブレットからのコンバージョン率はデスクトップからのコンバージョン率と同等</li>
</ul>
<p><img class="alignnone" title="tablet-guide.50" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/tablet-guide.5901.jpg" alt="" width="590" height="343" /></p>
<p>10月に<a href="http://mmd.up-date.ne.jp/news/detail.php?news_id=1138" target="_blank">Mobile Marketing Data Lab</a>が発行した報告書によると、日本の人口の16%が現在タブレット機器（主にiPad）を所有しており、30%が翌年に購入予定または購入を検討中だということです。</p>
<p>この動向から多くの事が読み取れますが、ウェブとオンラインマーケティングに関して言えば、重要事項が2点あります。まず、ウェブサイトと電子メールのコンテンツは、タブレット機器を念頭において考え、開発する必要がでてくるということです。次に、タブレットでのウェブサイトの操作は、スマートフォンよりも簡単ではありますが、依然として制限があります。例えば、iOS（アップル社）搭載の全機種はFlashコンテンツの表示に対応していませんし、フォーム入力などの一般的な作業が面倒で間違いの元となる可能性もあります。</p>
<p><strong>タブレットに対応するには？</strong></p>
<ul>
<li>iPadやその他のタブレット機器から、自社のウェブサイトを確認してください。どのように見えますか？どのように動作しますか？多くのサイトはタブレット上で問題なく動作し、あなたのサイトもそうかもしれません。もしそうでない場合は、正しく表示されるように最適化しましょう。</li>
<li>Flashコンテンツは（利用可能であれば）HTML5に置き換えるか、すべて削除しましょう。</li>
<li>近々ウェブサイトを再構築する予定があるのであれば、必ずタブレットを含むすべての画面サイズに最適化したコンテンツを提供するレスポンシブ デザイン（下記参照）による制作をしましょう。</li>
</ul>
<h2>レスポンシブ（またはアダプティブ）ウェブデザイン</h2>
<p>スマートフォンやタブレットに関する議論で必ずといっていいほど話題になるのがレスポンシブウェブザイン(RWD)です。レスポンシブウェブデザインの目的は、デスクトップパソコンからタブレット、携帯電話、電子書籍リーダー等の幅広い機器で最適化された表示を提供することです。実際どういうことかというと、皆さんのウェブサイトが使用している機器の画面サイズと機能を認識し、それに対応してコンテンツをフォーマットするということです。デスクトップユーザーには、私たちが皆見慣れている「フルバーション」が表示され、例えばiPhoneユーザーには、タッチパネル操作と小型画面に最適化された簡易・軽量バージョンが表示されることになります。</p>
<p>どのようなものかご覧になりたいですか？フルサイズ表示で<a href="http://bostonglobe.com/" target="_blank">Boston Globe</a>のウェブサイト（下記）を開き、ブラウザの右端をドラッグしてウィンドウ幅を徐々に狭めてみてください。ウィンドウ幅に対応して、コンテンツがフォーマットされていくのを目にすることができます。</p>
<p><img class="alignnone" title="bglobe_responsive.590" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/bglobe_responsive.590.jpg" alt="" width="590" height="332" /></p>
<p>レスポンシブウェブデザインでは、ひとつのサイトデザインをあらゆる機器に対して適用する必要がありますが、アダプティブウェブデザインでは、訪問者を自動的にモバイルに最適化されたサイトにリダイレクトします。例えば、デスクトップに最適化されたwww.mydomian.comからモバイル最適化されたm.mydomain.comにリダイレクトします。通常このモデルでは、バックエンド（データベースとコンテンツ管理システム）は共有され、異なる個別のフロントエンド画面を提供します。</p>
<p>ユーザーが目にする最終結果は基本的に同じものです。ユーザーは、使用機器に最適化された美しいコンテンツ表示を目にすることになります。皆さんへの利点は何でしょうか？ユーザーがサイト上で過ごす時間が増えれば増える程、エンゲージメント、注文、問い合わせ、登録が増えることになります。</p>
<p><strong>あなたのビジネスにとってどのような意味があるのか？</strong></p>
<p>レスポンシブウェブサイトは将来間違いなく普及するでしょうが、現在も急速に広がっています。すべてに対応するひとつのウェブサイトを持つことは最高の戦略であり、すべての人が同意するでしょう。デジタル戦略家のAndrew Der氏は次のように述べています。</p>
<blockquote><p>モバイルとタブレット機器への普遍性が開発に影響を及ぼすのは明らかです。2013年、あらゆる機器の画面でコンテンツを適切に表示する必要のあることを認識するより広範囲の戦略の一部として、企業は自社サイトの開発にレスポンシブウェブデザインのアプローチを取り入れるべきです。</p></blockquote>
<p>まったく同意見ですね。</p>
<p>アダプティブウェブサイトデザインは、複数バージョンのウェブサイトやオンラインストアを制作し維持することを意味し、しばしば煩わしく非効率的な提案となります。アプリで作業するということは、プラットフォームが使用しているアプリストアにおける不可避の様々な制限に対応し、目が回るほどの数の新しい機器、寸法、画面解像度等に対応しなければならないということです。レスポンシブウェブデザインを使えば、コーディングは一度で済み、最終的に得られるものは流動的で寛容な高機能なものになります。</p>
<p>レスポンシブウェブデザインの唯一のマイナス面は、比較的新しい手法のため、それを理解し適切に利用できる代理店がまだ多く存在しないことです。このデザインと開発のプロセスは、従来のウェブデザインとはかなり異なるもので、基本的にプロトタイプ作業とデザイン作業が並行して行われます。テストと検証は、はるかに複雑で時間がかかります。したがって、現在適切なパートナーを見つけることは困難かもしれません。<br />
さらに、単に現存するウェブサイトを改良してレスポンシブウェブサイトを作ることは（もし不可能でないとしても）概して非現実的です。加えて、Eコマースサイトやウェブアプリケーションなどの複雑なシステムに関して議論を始めた途端、さらに非現実的なものとなります。多くの企業が一から作り直す方法を選択するのは、その方が安上がりで簡単だからです。</p>
<p>今できる最良の事は何でしょう？自社のウェブサイトの分析データを詳しく調査してください。どの程度の訪問者がスマートフォンやタブレットを使用していますか？訪問者はどの経路でウェブサイトにたどり着いたのでしょうか？訪問者はウェブサイトで何をし、滞在時間はどのくらいですか？あなたの希望通りの方法で顧客へサービスを提供するためには、これらの質問に答えられなければなりません。もし、これらすべてを理解するのに助けが必要である方は、遠慮なくご連絡ください。</p>
<h2>コンテンツマーケティング</h2>
<p>これまでのオンラインマーケティングでは、自社製品やサービスがどれほどすばらしいのかを人々に伝え、顧客になってもらうためにそれをいかに人々に信じ込ませるかが問題でした。しかし現在では、製品を探す時、顧客が最初に訪れるのは検索エンジンであり、そこで競合他社の中から自社を見つけてもらうことが第一の優先事項となっています。この時、コンテンツマーケティングが役に立ちます。</p>
<p>Googleが過去数年間に行った同社アルゴリズムへの変更により、「コンテンツが王様」という格言はこれまで以上に真実のものとなっています。自社のウェブサイトに関連性があり、タイムリーで有用なコンテンツを作成し提供することは、検索結果のランキングを上げるのに役立つだけではなく、下記のように既存顧客や見込顧客との関係を構築する機会をも与えてくれます。</p>
<ul>
<li>コンテンツに対して満足する、または、感謝する</li>
<li>コンテンツを友人や同僚と共有する</li>
<li>自身のウェブサイトにコンテンツへのリンクを張る</li>
</ul>
<p>これらは、明らかに色々な意味で価値のあることであり、a.)あなたのページランクを上昇させる（検索結果でのあなたのサイト順位を上げる）、b.)全体的に見て、あなたのウェブサイトへのより多くのアクセス数と関心をもたらす、という付加価値もあります。このことを、SEO企業を雇ってブログやフォーラムにリンクを投稿すること（一般的に同じ結果を得ることを目的とする施策）と比較してみれば、どちらの方が良い選択肢かは明らかです。</p>
<p>ここで、「コンテンツはこれまでにないほど重要である」と言うだけでは何の解決にもなりません。良いコンテンツを提供する際には欠かせない、「それを制作する」という問題があるからです。リソースと才能の限界が、効率的なコンテンツ制作の障害となりますので、コンテンツの量と質の両方から新しい要求を満たすために、外部のリソースに頼る企業が今年はかなり増えるのではないかと私は考えています。<a href="http://www.curata.com/" target="_blank">Curata</a>社のCEO、 Pawan Deshpande氏は次のように述べています。</p>
<blockquote><p>2013年、マーケターは自身の安全地帯から一歩踏み出し、マーケティングプログラムを刺激するコンテンツを製作するためのスケーラブルな手段を探すことになると私は予測しています。自社のマーケティングチームの外部にコンテンツ制作をアウトソーシングしようとする人々も出てくるかもしれません。コンテンツを収集するために自社組織の外部へ出て行く人も出てくるかもしれません。他の人々は自社のユーザーベースでコンテンツ制作をクラウドソースしようとするかもしれません。</p></blockquote>
<p>コンテンツマーケティングに直接携わっている方には、アクティビティのリサーチ、計画、トラッキングに<a href="http://econsultancy.com/us/blog/11422-19-tools-to-improve-your-content-marketing-strategy" target="_blank">有用なツールが数多く用意</a>されています。</p>
<h2>ビデオ</h2>
<p>ビデオは最新動向とは言い難いものですが、2013年、あらゆる種類のウェブサイトで多くのビデオコンテンツが公開されるでしょう。ビデオコンテンツは非常に人気があり、ウェブサイトへのトラフィックを引き寄せ、訪問者を長時間引き留め、<a href="http://econsultancy.com/us/blog/61817-six-retailers-that-used-product-videos-to-improve-conversion-rates" target="_blank">コンバージョンをアップさせる</a>など、既に明らかになっている多くの利点があります。Eコマースサイトでは通常、製品ビデオはコンバージョンを50〜150%増加させ、また製品の返品数を減少させます。</p>
<p>現在ではビデオコンテンツ制作は非常に容易にでき、ウェブサイトでビデオを公開することはコピー&amp;ペーストと同じくらい簡単にできます。もし、ウェブサイトにビデオを使用していないのなら、導入してみてはいかがでしょうか。一般的なビデオ形式には、紹介ビデオ（会社、個人、商品）、インタビュー、<a href="http://econsultancy.com/us/blog/7919-e-commerce-product-videos-best-practice-tips" target="_blank">製品ビデオ</a>、お客様の声、ビデオブログなどがあります。<a href="https://videolicious.com/" target="_blank">Videolicious</a>社のCEO、Matt Singer氏は、今年の予想を次のように述べています。</p>
<blockquote><p>2013年、電話とタブレットにビデオカメラを装備する従業員が増え、マーケティングでのビデオ利用が増加するでしょう。あらゆるものへビデオコンテンツが追加されるでしょう。完璧な全国放送のテレビコマーシャルやホームページビデオではなく、カスタマイズされた製品デモや、1対1の顧客サポートビデオ、顧客または従業員の声を録画したビデオなどです。</p></blockquote>
<p>あなたのウェブサイトや外部サイト、またはYouTubeやVimeoなどの無料ビデオ共有サイトを通じて提供されるビデオコンテンツは効果的です。地元で製作されたビデオコンテンツの好例をご覧になりたい場合、<a href="http://www.youtube.com/user/TokyoAmericanClubTV?feature=watch" target="_blank">Tokyo American ClubのYouTubeチャンネル</a>をご覧ください。名古屋を拠点とする<a href="http://cezarskitchen.com/" target="_blank">Cezar’s Kitchen</a>の紹介ビデオもすばらしいです。</p>
<p><iframe src="http://player.vimeo.com/video/45425832" frameborder="0" width="500" height="281"></iframe></p>
<h2>最後に</h2>
<p>現在、特に、オンラインマーケティングに関しては、ここで述べた以外にも数多くの変化が訪れています。リターゲティング、ビッグデータ、顧客転換率最適化、リアルタイム入札、マーケティング自動化。話題が多過ぎて一度に語ることができないほどです。この先数ヶ月、この分野から目を離さず、この市場の動向と、どのように最新のツールや技術をあなたのビジネスに利用できるのか、最新情報をチェックしてください。</p>
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		<title>Books from Japan</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 06:08:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Michael</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS構築]]></category>
		<category><![CDATA[UIコーディング]]></category>
		<category><![CDATA[UIデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[企画・戦略]]></category>
		<category><![CDATA[制作実績]]></category>
		<category><![CDATA[開発]]></category>

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		<description><![CDATA[日本の優れた書籍の翻訳、出版を推進する日本文学出版交流センター (J&#8217;Lit Center) は、日本の書籍を海外に紹介するため、英語サイトBooks from Japanの開設を企画し、サイトの設計・デザイン・構築をネットワイズが担当しました。 日英両言語でのデータ管理・検索機能に対応するため、CMSのカスタマイズ及びデータベース構築を行い、以下のような機能を実装しました。 * 著者情報データベース * あらすじ・版元・翻訳情報等を含む書誌データベース * 出版社が自社刊行物を紹介するブース機能 * 漢字・ひらがな・ローマ字・アルファベットに対応した検索機能]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本の優れた書籍の翻訳、出版を推進する日本文学出版交流センター (J&#8217;Lit Center) は、日本の書籍を海外に紹介するため、英語サイトBooks from Japanの開設を企画し、サイトの設計・デザイン・構築をネットワイズが担当しました。</p>
<p>日英両言語でのデータ管理・検索機能に対応するため、CMSのカスタマイズ及びデータベース構築を行い、以下のような機能を実装しました。</p>
<p>* 著者情報データベース<br />
* あらすじ・版元・翻訳情報等を含む書誌データベース<br />
* 出版社が自社刊行物を紹介するブース機能<br />
* 漢字・ひらがな・ローマ字・アルファベットに対応した検索機能</p>
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		<title>LACOSTE オンラインショップ（モバイル）</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 15:46:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>vtriponez</dc:creator>
				<category><![CDATA[Eコマース]]></category>
		<category><![CDATA[UIコーディング]]></category>
		<category><![CDATA[UIデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[制作実績]]></category>
		<category><![CDATA[情報アーキテクチャ]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブサイト訪問者の80％はモバイル端末から、それもニュースレターを経由してアクセスしてくるため、スマートフォン向けに最適化したLacosteジャパンオンラインストア制作の必要性は十分認識していました。ただ、Lacosteのグローバル全体で初のスマートフォンサイトになるため、相当なプレッシャーもありました。 モバイルのコンバージョンレートは通常、PCやタブレット端末からのコンバージョンレートよりも低いので、モバイルストア成功のためには、スマートなショッピング・決済プロセスが制作のカギとなります。そのために私たちは決済ステップを３つに減らし、情報入力を最小限にとどめるため、郵便番号から住所の予測検索ができるようにしました。また、コンテンツを商品詳細とその他の重要なページにまとめたことで画面のスクロールを減らし、検索および各ナビゲーションに手軽にアクセスできるようにしました。 また、ネックであった処理能力に対処するため、いわゆる”重い”ページのコンテンツに関しては、サブ的なコンテンツをタブの後ろに配置し、重要なメインコンテンツの後にダウンロードされるように体系化しました。画像の代わりにCSS3を最大限に活用することで、ページのロード時間短縮にも配慮しています。 ショッピング機能に加え、行動派のLacosteのお客様に、簡単に使える店舗検索と、アカウント情報へのフルアクセスも用意しました。 結果ですか？２６２％のコンバージョン増加と、また一社増えた弊社のハッピーなクライアント。モバイル万歳！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサイト訪問者の80％はモバイル端末から、それもニュースレターを経由してアクセスしてくるため、スマートフォン向けに最適化したLacosteジャパンオンラインストア制作の必要性は十分認識していました。ただ、Lacosteのグローバル全体で初のスマートフォンサイトになるため、相当なプレッシャーもありました。</p>
<p>モバイルのコンバージョンレートは通常、PCやタブレット端末からのコンバージョンレートよりも低いので、モバイルストア成功のためには、スマートなショッピング・決済プロセスが制作のカギとなります。そのために私たちは決済ステップを３つに減らし、情報入力を最小限にとどめるため、郵便番号から住所の予測検索ができるようにしました。また、コンテンツを商品詳細とその他の重要なページにまとめたことで画面のスクロールを減らし、検索および各ナビゲーションに手軽にアクセスできるようにしました。</p>
<p>また、ネックであった処理能力に対処するため、いわゆる”重い”ページのコンテンツに関しては、サブ的なコンテンツをタブの後ろに配置し、重要なメインコンテンツの後にダウンロードされるように体系化しました。画像の代わりにCSS3を最大限に活用することで、ページのロード時間短縮にも配慮しています。</p>
<p>ショッピング機能に加え、行動派のLacosteのお客様に、簡単に使える店舗検索と、アカウント情報へのフルアクセスも用意しました。</p>
<p>結果ですか？２６２％のコンバージョン増加と、また一社増えた弊社のハッピーなクライアント。モバイル万歳！</p>
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		<title>ネットワイズが贈る、幸せブラウザライフ！</title>
		<link>http://www.netwise.jp/ja/2012/09/25/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%8c%e8%b4%88%e3%82%8b%e3%80%81%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%ef%bc%81/</link>
		<comments>http://www.netwise.jp/ja/2012/09/25/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%8c%e8%b4%88%e3%82%8b%e3%80%81%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 03:38:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トプブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.netwise.jp/?p=2590</guid>
		<description><![CDATA[ほとんどの人はブラウザを選ぶのにそこまで深く考えないかもしれません。実際のところ、一日使ってみたところでどんな差が出るというのでしょうか？そうですね、その答えは、きっとあなたを驚かせることになるでしょう！<a href="http://www.netwise.jp/ja/2012/09/25/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%8c%e8%b4%88%e3%82%8b%e3%80%81%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%ef%bc%81/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img title="Browser Bliss" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/browser_bliss.jpg" alt="" width="590" height="290" /></p>
<p>あなたも含め、多くの人がウェブブラウザを利用しています。実際、あなたは今この記事をパソコンやその他のデバイスで読んでいるはずですが、その中で最も使用頻度が高いアプリケーションがウェブブラウザではないでしょうか。もしあなたが仕事で一日の大半を特定の専門アプリに費やしているとしても、ウェブブラウザとメーラー (これもブラウザかもしれませんね) が、使用頻度において1、2位を争うのは確実です。では、なぜそのブラウザを選んだのですか? そのブラウザを選ぶ決め手となった基準は何ですか? ブラウザは、ローカルネットワークの外部とのやり取りの大部分を仲介する、グラフィックとコードの平凡な寄せ集めに過ぎません。</p>
<p>実際のところ、ほとんどの人はブラウザを選ぶのにあまり考えたりはしません。結局、一日使ってみたところで、どんな違いが出るというのでしょう? そうですね、その答えは、きっとあなたを驚かせることになるでしょう。</p>
<p>ウェブデザインエージェンシーである私たちは、ブラウザについて非常に多くのことを考えます。考える必要があるのです。なぜなら、私たちは自分たちが入念に作り上げたウェブサイトやウェブアプリケーションが、全てのブラウザ上で均一に動作し表示されることを保証するために労力の大半を割いているからです。その結果、私たちは今日利用可能なブラウザの全てを、自らの手で試してみる機会がたくさんあります。それらのブラウザがどのような点で似ていて、何が異なっているのか。どれが上手く動いて、どれが上手く動かないか。私たちはブラウザについて多くのことを知っています。そして、皆さんのお役に立てるように、ここネットワイズのオフィスで蓄積された知識に基づき、ブラウザに関する非常に貴重なヒントをいくつか共有したいと思います。みなさんの<strong>幸せブラウザライフが今、始まります!</strong></p>
<h3>比較してみる。</h3>
<p>使っているOSと一緒にインストールされていたというだけで、そのブラウザが一番適しているとは言えません。あるいは、良いものだとも言えません。ブラウザには多くの種類が存在しますが、複雑過ぎて見当がつかないようなものはありません。いくつか試してみて、一番気に入ったものを選びましょう。</p>
<h3>最新のブラウザを使う。</h3>
<p>ウェブテクノロジーは常に進化しており、99％の確率で物事をより良いものへと変えています。もしあなたが2003年以降未だに、<strong>インターネットエクスプローラー</strong>のプリインストール版を使っているのなら、そのT型フォードのような旧式のブラウザを引退させて、最新版のどれかにバージョンアップする必要があります。この点において、はっきり言わせてください。もしあなたがインターネットエクスプローラー (Windowsにプリインストールされています) の8よりも以前のバージョンをまだ使っているのなら、<strong>直ちに使用を中止</strong>して、もっと<a href="http://abetterbrowser.org/" target="_blank">良いブラウザ</a>を手に入れましょう。マイクロソフトでさえ、このバグだらけの酷い製品を<a href="http://www.ie6countdown.com/" target="_blank">安楽死させる時が来た</a>と言っているのですから、これ以上延命させてはいけません。あなたはインターネットの限られた能力しか使えていないということなのですから。</p>
<h3>セキュリティの重要性を甘く見ない。</h3>
<p>インターネット上に出て行くということは、最終電車の後の六本木に少し似ています。かなりのリスクを伴うのです。そういう状況下で、例えばインターネットエクスプローラー6のような大昔のブラウザを使うのは、明らかに危険です。無防備な時代遅れのブラウザでネットサーフィンをするのは、目隠ししたまま歩いて高速道路を渡るようなものです。いつ車にはねられるか分かりません。はねられれば確実にとても痛い思いをします。時代遅れのブラウザのセキュリティ不備は、コンピューターのウィルス感染、データ損失、個人情報の盗難を招く一番の原因です。<strong>運任せはやめましょう。</strong></p>
<h3>違いを理解する。</h3>
<p>ウェブブラウザはかなりシンプルなアプリケーションですが、それでも重要な違いが存在します。特に、性能や機能に関してです。さまざまなブラウザがどのような位置付けにあるのか確認するため、<a href="http://internet-browser-review.toptenreviews.com/" target="_blank">詳細な比較</a>をよく調べましょう。ウィキペディアにも<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Comparison_of_web_browsers" target="_blank">ウェブブラウザについて掘り下げた比較</a>が、実用性のある多くの履歴と共に載っています。</p>
<p>ブラウザの使用に関して、何が起きているのか興味を持った方は、ウィキペディアで<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2" target="_blank">ウェブブラウザの利用シェアに関する記事</a>を読んでみてください。仕事で使っている私たちにとっては、下記にあるチャートの内容は驚くようなことではないのですが、あなたにとってはどうでしょうか?<br />
<img class="alignnone" title="Usage Share of Web Browsers" src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/8/86/Usage_share_of_web_browsers_%28Source_StatCounter%29.svg/500px-Usage_share_of_web_browsers_%28Source_StatCounter%29.svg.png" alt="" width="500" height="500" /></p>
<h3>拡張機能でブラウザを強化・改善する。</h3>
<p>FirefoxやChromeのようなブラウザでは、熱心な開発者たちのコミュニティや、ブラウザの機能を強化するアプリケーションを作っている会社のサポートを享受することができます。いろいろと調べてみると、今日ではまさに何千種類もの拡張機能やアドオン、プラグインが存在します。</p>
<p>YouTubeの動画をダウンロードしたい、オンライン広告をブロックしたい、 ページの表示方法を微調整したい、ウェブサイトをデバッグしたい、といったようなご要望があるのでしたら、ブラウザの拡張機能が役立ちます! 下のリンクから各主要ブラウザの例を見てみてください。</p>
<ul>
<li><a href="https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/" target="_blank">Firefoxアドオン</a></li>
<li><a href="http://www.chromeextensions.org/" target="_blank">Chrome拡張機能</a></li>
<li><a href="http://extensions.apple.com/" target="_blank">Safari拡張機能</a></li>
<li><a href="https://addons.opera.com/en/extensions/" target="_blank">Operaアドオン</a></li>
</ul>
<h3>あなたのブラウジングに最も適したブラウザを選びましょう。</h3>
<p>メーラーにHotmail/Windows Liveを使っていたり、Bingで検索するのが好きな方は、インターネットエクスプローラーの現バージョンが合っているでしょう。Google AppsやAnalyticsを使っている方や、スピードとシンプルさが最優先という方は、Google Chromeが最適なブラウザです。柔軟性と多様な機能が必要な方は、 オープンソースのアーキテクチャと、豊富な拡張機能のライブラリを備えたFirefoxを選びましょう。</p>
<h3>手短に言えば</h3>
<p>参考に、1つの目安をお教えします。 もしあなたのウェブブラウザをインストールしてから2～3年以上経っているのなら、新しいバージョンか、別のブラウザにアップグレードする時期です。驚くほど簡単なのですから。下のリンクから、今日の代表的なブラウザの各ダウンロードページに直接行くことができます。言語を選んでインストーラーファイルをダウンロードし、実行してください。いますぐ、幸せブラウザライフを始めましょう!</p>
<table class="tbl_browsers" cellspacing="0">
<tbody>
<tr>
<td><a rel="external" href="https://www.google.com/intl/en/chrome/browser/"><img title="Chrome" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/browser_chrome.gif" alt="" width="78" height="89" /></a></td>
<td><a rel="external" href="http://www.mozilla.org/en-US/firefox/fx/#desktop"><img title="Firefox" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/browser_ff.gif" alt="" width="78" height="89" /></a></td>
<td><a rel="external" href="http://www.apple.com/safari/"><img title="Safari" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/browser_safari.gif" alt="" width="78" height="89" /></a></td>
<td><a rel="external" href="http://www.opera.com/download/"><img title="Opera" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/browser_opera.gif" alt="" width="78" height="89" /></a></td>
<td><a rel="external" href="http://windows.microsoft.com/en-US/internet-explorer/downloads/ie"><img title="Internet Explorer" src="http://www.netwise.jp/wp-content/uploads/browser_ie.gif" alt="" width="78" height="89" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td>Chrome</td>
<td>Firefox</td>
<td>Safari</td>
<td>Opera</td>
<td>Internet Explorer</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.netwise.jp/ja/2012/09/25/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%8c%e8%b4%88%e3%82%8b%e3%80%81%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>米国商工会議所 (ACCJ)</title>
		<link>http://www.netwise.jp/ja/2012/07/19/%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e5%95%86%e5%b7%a5%e4%bc%9a%e8%ad%b0%e6%89%80-accj/</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 05:47:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>vtriponez</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS構築]]></category>
		<category><![CDATA[UIデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン・マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ作成]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャル・メディア・最適化]]></category>
		<category><![CDATA[企画・戦略]]></category>
		<category><![CDATA[制作実績]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン最適化]]></category>
		<category><![CDATA[開発]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.netwise.jp/?p=2484</guid>
		<description><![CDATA[在日米国商工会議所（ACCJ）は1000社を代表する数千名の会員で構成され、ウェブサイトの大幅なリニューアルを計画していました。<a href="http://www.netwise.jp/ja/2012/07/19/%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e5%95%86%e5%b7%a5%e4%bc%9a%e8%ad%b0%e6%89%80-accj/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ACCJは、日本における米国のビジネス環境強化を目的として1948年に設立され、国内に3つの拠点を有しています。日本で最大の外資系経済団体として、外国人コミュニティや企業、政府とのネットワークを築いてきました。ACCJはオンライン活動を強化するための業者選定を行い、入札を経てネットワイズが選ばれました。</p>
<p>組織やメンバーを効果的にPRできるウェブサイトをデザインするため、3か月にわたってEメールベースでコミュニケーションを重ねました。同時に、会員やスタッフに役立つ以下のような新機能についても開発いたしました。</p>
<ul>
<li>ニュースやイベントの時系列表示</li>
<li>コンテンツのパーソナライゼーション</li>
<li>会員限定ページ及びオンライン上でのファイル共有</li>
<li>フォトギャラリー</li>
<li>ソーシャルメディアとの統合及び最適化</li>
<li>ニュースレターの配信とトラッキングシステム</li>
<li>バナー広告管理機能</li>
</ul>
<p>最終的には、多くの人がスマートフォンでウェブを閲覧していることが判明し、モバイルデバイスからも適切で見やすいウェブサイトを作成する必要がありました。そこで、iPhoneやAndroid、Blackberry、WAP、そしてiモードから閲覧した場合でも、端末に合わせて自動的に最適化されるウェブサイトを制作いたしました。</p>
<p>私たちもACCJ会員の一員として、弊社が作成したウェブサイトによって大きな成果が得られることを嬉しく思っています。まだACCJのサイトをご覧になっていない方は是非ご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>LACOSTE オンラインショップ</title>
		<link>http://www.netwise.jp/ja/2012/06/23/lacoste-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/</link>
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		<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 07:46:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>vtriponez</dc:creator>
				<category><![CDATA[Eコマース]]></category>
		<category><![CDATA[UIデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[制作実績]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>

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		<description><![CDATA[フランスの大手衣料メーカー「ラコステ」の日本における初のオンラインショップのデザインをネットワイズが担当いたしました。<a href="http://www.netwise.jp/ja/2012/06/23/lacoste-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北海道から九州まで店舗を展開しているラコステは、既に日本で確固たる地位を築いていますが、全国のラコステ愛用者との新たなチャネルを開拓するため、PCとモバイルのオンラインショップを開設しました。</p>
<p>ネットワイズは株式会社ファブリカ（日本におけるラコステブランドの製造・販売元）と密接に連携し、PCサイト及びモバイルサイトのデザインを開発いたしました。モバイルサイトについては、モバイルに強い<a href="http://www.infinita.co.jp/ja/index.html" target="_blank">Infinita社</a>と共同で開発を行い、PCサイトについては、既存のヨーロッパ向けサイトのテンプレートをベースに、全体のブランドイメージを保ちつつ日本市場向けに最適化いたしました。</p>
<p><a href="http://shop.lacoste.jp/products/KH036C/368" target="_blank">商品詳細ページ</a>についても、商品拡大機能の追加、<a href="http://shop.lacoste.jp/storefinder" target="_blank">店舗内検索機能</a>の改善、購買・決済プロセスの最適化などを行っています。</p>
<p>また、CMS及びバックエンドのシステム開発を得意とする<a href="http://www.theplant.jp/ja/" target="_blank">The Plant社</a>の協力の下、ラコステのターゲット属性に合わせた<a href="http://www.netwise.jp/ja/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E3%83%BB%E5%90%91%E4%B8%8A/" target="_blank">ユーザビリティテスト</a>を実施し、その結果に基づいたサイトの微調整も行いました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.netwise.jp/ja/2012/06/23/lacoste-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ネットワイズは新しい開発拠点を開設します</title>
		<link>http://www.netwise.jp/ja/2012/06/16/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%af%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e9%96%8b%e7%99%ba%e6%8b%a0%e7%82%b9%e3%82%92%e9%96%8b%e8%a8%ad%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 03:06:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Michael</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.netwise.jp/?p=2445</guid>
		<description><![CDATA[東京に拠点を置き、ウェブデザインとオンラインマーケティングを手掛けるネットワイズは、開発体制を拡大するため、フィリピンに新しく開発拠点を開設します。<a href="http://www.netwise.jp/ja/2012/06/16/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%af%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e9%96%8b%e7%99%ba%e6%8b%a0%e7%82%b9%e3%82%92%e9%96%8b%e8%a8%ad%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>東京に拠点を置き、ウェブデザインとオンラインマーケティングを手掛けるネットワイズは、開発体制を拡大するため、フィリピンに新しく開発拠点を開設します。</strong></p>
<p>2012年6月16日（東京） &#8211; 東京に拠点を置き、ウェブデザインとオンラインマーケティングを手掛けるネットワイズは、開発体制を拡大するため、フィリピンに新しく開発拠点を開設します。</p>
<p>新しいオフィスは、フィリピンのITハブとして成長著しいセブに開設され、高度なスキルと経験を持つWebデベロッパーをスタッフに迎えて業務をスタートいたします。</p>
<p>「東京を拠点に、アジアにフォーカスした事業を展開する弊社にとって、時差、言語、スキル、コストの点から見ても、フィリピンは当然の選択でした」（ネットワイズCEO　マイケル・ローリンズ）。「新オフィスの開設により、私たちの開発リソースが劇的に増加するとともに、モバイルアプリ開発やMコマースなどの成長分野への参入も視野に入れています」</p>
<h3>ネットワイズ会社概要</h3>
<p>ネットワイズは、日本やアジア、アメリカ、ヨーロッパのクライアントに幅広いサービスを提供し、ウェブデザインからオンラインマーケティングまでを手掛ける総合制作会社です。新オフィスの開設に伴い、開発リソースを拡充させるとともに、Eコマースやモバイルコマースへの対応力を強化し、サービスの質とスピードを向上してまいります。</p>
<h3>お問い合わせ先</h3>
<p>〒150-0002　東京都渋谷区渋谷2-11-2 白石第五ビル5F<br />
株式会社ネットワイズ<br />
Tel： 03-5485-4636<br />
鎌田<br />
<a href="http://www.netwise.jp" rel="external">http://www.netwise.jp</a><br />
<a href="mailto:info@netwise.jp">info@netwise.jp</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.netwise.jp/ja/2012/06/16/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%81%af%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e9%96%8b%e7%99%ba%e6%8b%a0%e7%82%b9%e3%82%92%e9%96%8b%e8%a8%ad%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>創価学会インターナショナル</title>
		<link>http://www.netwise.jp/ja/2012/05/20/soka-gakkai-international-jp/</link>
		<comments>http://www.netwise.jp/ja/2012/05/20/soka-gakkai-international-jp/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 May 2012 14:47:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>vtriponez</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS構築]]></category>
		<category><![CDATA[UIコーディング]]></category>
		<category><![CDATA[UIデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャル・メディア・最適化]]></category>
		<category><![CDATA[ローカリゼーション]]></category>
		<category><![CDATA[企画・戦略]]></category>
		<category><![CDATA[制作実績]]></category>
		<category><![CDATA[開発]]></category>
		<category><![CDATA[再デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[国際サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://115.146.25.201/?p=866</guid>
		<description><![CDATA[創価学会は、192カ国に1,200万人の信者を擁する宗教団体で、ネットワイズはインターナショナルのウェブサイトリニューアルを担当いたしました。<a href="http://www.netwise.jp/ja/2012/05/20/soka-gakkai-international-jp/" class="read_more">続きを読む  <span class="meta-nav">»</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>創価学会は192カ国に1200万人以上の会員を有する仏教組織で、その海外向けウェブサイトの再デザインが決定された際、数ある制作会社の中からネットワイズを選んでいただきました。<br />
私たちは各関係部門の方々と密に連絡をとりあい、4つのウェブサイトが全く新しいルック・アンド・フィール、すなわち、組織と会員のバイタリティや活気、熱意を、豊富なコンテンツを通して感じられるウェブサイトになるようデザインしました。<br />
私たちは単にグローバルに対応したウェブサイトを提供するにとどまらず、ユーザビリティの向上やソーシャルメディアとの相性改善、複数言語の字幕つきカスタムビデオプレーヤー、リッチコンテンツに対応したCMSなど、ウェブサイトの価値を高める数多くの施策も合わせて提供いたしました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クラリソニック</title>
		<link>http://www.netwise.jp/ja/2012/04/20/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%aa%e3%82%bd%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af/</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 02:28:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tkamata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Eコマース]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン・マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ローカリゼーション]]></category>
		<category><![CDATA[企画・戦略]]></category>
		<category><![CDATA[制作実績]]></category>
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		<description><![CDATA[既に数百万ドルの企業となっていたパシフィック・バイオサイエンス・ラボラトリーズは、ソニックスキンケア及びクレンジング製品を新たに日本でオンライン販売することを決定し、それに伴うウェブサイトのローカライゼーションとオンラインショップの開設をネットワイズが担当することになりました。 既存のUSサイトを日本語にローカライズし、画像や動画、テキストコンテンツの管理にはCometを使用。サイトの更新はPBLから提供された多言語インフラを利用し、PBLのIT・開発チームと緊密に連携して進めました。 ECサイトに関しては、日本のノウハウに基づいて出荷や決済、データベーススキーマなどを決定し、出荷・発送データのやり取りについては日本の発送業者である佐川と連携してシステムを構築しました。 PBLは2012年にロレアルに買収されましたが、ネットワイズは引き続きコンテンツ管理とオンラインマーケティングのサポートを担当しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>既に数百万ドルの企業となっていたパシフィック・バイオサイエンス・ラボラトリーズは、ソニックスキンケア及びクレンジング製品を新たに日本でオンライン販売することを決定し、それに伴うウェブサイトのローカライゼーションとオンラインショップの開設をネットワイズが担当することになりました。</p>
<p>既存のUSサイトを日本語にローカライズし、画像や動画、テキストコンテンツの管理にはCometを使用。サイトの更新はPBLから提供された多言語インフラを利用し、PBLのIT・開発チームと緊密に連携して進めました。</p>
<p>ECサイトに関しては、日本のノウハウに基づいて出荷や決済、データベーススキーマなどを決定し、出荷・発送データのやり取りについては日本の発送業者である佐川と連携してシステムを構築しました。</p>
<p>PBLは2012年にロレアルに買収されましたが、ネットワイズは引き続きコンテンツ管理とオンラインマーケティングのサポートを担当しています。</p>
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